2013年05月04日
「沖縄タイムス」を見た!「沖縄タイムスは新聞ですか?」それとも小説?
今回は、ぼく「もう琉大生」が担当させていただきます。
沖縄タイムス「私たちは日本人ですか?」を読んで。
5月1日の沖縄タイムスのコラム「大弦小弦」は次のような一言から始まっています。
「私たちは日本人ですか?」
以前、沖縄出身の前衛芸術家の方(若い女性)が、「沖縄人は豚ですか?」という見出しで寄稿していたのを思い出しました。
http://www.asahi.com/national/intro/TKY201205090693.html
沖縄出身者が珍しがられ、思いもよらぬ質問をされたり、好奇の目で見られたということは確かにあったと思います。
しかし、「豚ですか?」はおかしいと思います。被害妄想でしょう。
脱線しましたが、本題に戻ります。
「私たちは日本人ですか?」についてです。
内容は、次のとおりです。
http://article.okinawatimes.co.jp/article/2013-05-01_48714
沖縄に配慮する言葉がうつろに響くとありますが、ぼくはそうは感じません。
安倍総理は式典で「沖縄が経てきた“辛苦”」という言葉を用い、沖縄への配慮を見せました。
確かに、沖縄は壮絶な地上戦に晒され、戦後も27年間の異民族統治下に置かれました。
しかし、“辛苦”は沖縄だけが味わったわけではありません。
内地の他の都市も無差別爆撃や原子爆弾で相当な被害を受け、北方領土の住民は今も住む土地を奪われたままです。
沖縄は多大な損害を出しはしましたが、人々の努力により復帰と復興を成し、今は基地問題の解決も見えてきたところです。
沖縄だけが被害者と考えるのは精神が歪んでいると思います!
「並んだ」と客観事実の様に言っていますが、「並んだ」ではなく、あなた方マスコミが「並べた」んでしょうが!!!逃げるなよ!!
「私たちは日本人ですか」という設問自体がおかしいです!
沖縄県民はれっきとした日本人です!馬鹿にするな、と言いたいです!
これを書いた具志堅なる記者さんが「日本人」であることに自信がないだけじゃないですか?
「私たち」と書いて県民を巻き込まないでほしい!日本人であることに疑問があるのは具志堅さん、あなただけです。
☆閑話休題(それはさておき)
「沖縄を返せ」についてですが、これは、記事を載せた新聞の側では無く、ぼくは歌詞を変えた人間に対して不満があります。
「沖縄を返せ」は左翼にばかり歌われ、左翼の歌と思われがちですが、僕はこの歌が嫌いではありません。
4・28抗議大会では、最初に国歌の代わりに斉唱されました。
僕は大会にはまったく賛同しませんが、この斉唱には、正直、胸が熱くなりました。
「民族の怒りに燃ゆる島」という部分の様に、きつい歌詞もありますが、他の部分は、「祖先から守り継いできた島を返してもらおう」という内容で、メロディも運動歌にしては優しいものです。
また、昭和三十~四十年代、教職員を中心に復帰運動が盛り上がりを見せ始めたそうですが、その時に歌われたのがこの「沖縄を返せ」だそうです。
「教職員…左翼?」と思う方も多いと思いますが、最初はそうではなかったらしく、また、所謂「復帰運動」自体も最初は党派を超えて、「沖縄を返せ」が歌われると同時に日の丸が振られるような良い物だったそうです。
なので、「沖縄を返せ」が左翼の歌になってしまったのも最近のことではないかと思います。
「祖先から守り継いできた沖縄を祖国日本に返してもらおう」という歌なのです。
「沖縄“を”返せ」です。しかし…沖縄“に”では意味が全く変わります。
祖国日本から離れようとする歌になってしまいます。
ちょうど、日本中で琉球独立工作策動が進んでいるところですが、その進行とタイミングが合致します。
歌詞を変えた者あるいは者達は、祖先たちの気持ちなどどうでも良いのでしょう。
祖先を大事にしない人は沖縄県民として、いや日本人としても恥ずべき存在です。
本題に戻ります。
そして、コラムの最後は「“民族”も別の意味を持って響く」という如何にも意味ありげな文とセンチメンタルな短歌を引いています。
別の意味を持って響く…
また、この手です。
どう考えても、沖縄タイムスが「響かせている」んですが・・・。他人事みたいに書いて逃げるなよ!
☆「無知」はあっても「差別」は存在しない
差別、差別、差別。沖縄タイムスばかり読んでいると、沖縄は差別されているのかという寂しい気持ちと、怒りを抱いてしまいます。
しかし、本当は、差別など存在しないと思います。
当然、沖縄県民は他府県民と同胞ですし、ただ、離れているのでお互いのことを知らないだけです。
ぼくも、遠くの方たち…竹島を占領されている島根県の方たちのことについて、十分知らないですし、北方領土の元住民たちの苦しみも知りません。
繰り返しますが、「無知」はあっても「差別」は存在しないのです。
とにかく沖縄メディアの報道姿勢は後ろ向きで暗く、朝から気がめいります。
ぼくたち県民は未来志向で頑張って行きたいのに、勝手に「差別だー」「がってぃんならん」とか書き立てて、県民の精神をかき乱します。
彼らは「米軍基地が沖縄の発展を阻害してきた」とよく言いますが、ぼくは沖縄メディアこそが沖縄の発展を阻害してきた存在だと思っています。
☆沖縄メディアは新聞ではなく「小説」
存在しないものばかりが書かれているので、沖縄タイムスや琉球新報は、事実を報道する「新聞」ではなく、「小説」なのです。
ジャンルは「悲劇」。僕は、月3,000円払ってまで、つまらん悲劇小説など読みたくないです。
世の中のことを知るために「新聞」を読みたいです。沖縄タイムス、琉球新報は新聞たれ!!
「沖縄タイムスは新聞ですか?」
さて、僕は今回沖縄タイムスを批判したわけですが、好き嫌いで語りたいわけではありません。
とにかく沖縄のメディアは歪んでいると思います。しかし、周囲を見るっとメディアの影響力は依然大きいままであることに気付かされます。
インターネットを中心に、正しい情報が共有される様になったとは言え、沖縄タイムスや琉球新報を読んでいる県民は多いと思います。
私の両親や親戚もそうですし、街の食堂や銀行、病院の順番待ちでも客が新聞を広げて読んでいるのを見かけます。
沖縄県民として地元の愛着あるマスコミを愛したいのに、マスコミはぼくたち県民を利用したりだまそうとばかりするのです・・・・
「差別」とか「がってぃんならん」とか言うなら、沖縄メディアが県民に対して行なっている仕打ちがまさにそれです。
長い間の読者は、「新聞が嘘を書いている」ということを想像すらできないはずです。
だから、多くの県民が目覚めるためには、新聞の正常化は避けては通れない課題です。
効果があるかわかりませんが、ぼくも学生として投書や意見書などを送って、正常化を促したいと思います。
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今年も祖国復帰をお祝いします!
特別ゲストに、TVでおなじみ「櫻井よしこ先生」をお呼びして、祖国復帰の理念に立ち戻り、沖縄の様々な問題に切り込んでいく大会としたいと思います。
◯祖国復帰日の丸パレード
10時30分 普天満宮集合
11時 パレードスタート(宜野湾市民会館まで約1,4キロ】
◯テーマ 「現在の沖縄問題を解決し、子や孫に誇れる沖縄県へ」
◯日 時 5月19日(日)14時開会(13時開場)
◯場 所 宜野湾市民会館大ホール(宜野湾市役所の隣です)
第一部 沖縄県祖国復帰41周年記念式典
第二部 記念講演 櫻井よしこ先生(ジャーナリスト)
◯会 費 500円
◯主 催 沖縄県祖国復帰記念大会実行委員会
那覇市若狭1-25-11波上宮内
祖国復帰の「5月15日」に「琉球民族独立総合研究学会」が設立されます。ほかならぬ祖国日本に帰ってきた歴史的事実を冒涜するこの動きに対して、私たちは祖国復帰の事実を確認する必要があります。
昨年は祖国復帰より四十周年という記念すべき年であり、多くの行事が開催されました。
しかし、私どもは五年や十年に一度ではなく、毎年の記念大会開催を通して祖国復帰の歴史的意義を確認すべきであると考えております。県の内外問わず祖国復帰の意義を発信し、祖国復帰にかけた先達の貴重な体験や歴史を、次世代を担う青少年に受け継ぐべく記念大会を開催致します。
「沖縄県祖国復帰四十一周年大会」では、四十年の歴史を振り返った昨年の大会から、新たな一歩を踏み出すべく、基地問題や安全保障など沖縄をとりまく問題にも取り組んで参りたいと思います。
ご協賛も募集しています。
琉球銀行口座 店番号308 口座番号512952
郵便振替口座 01700ー9-72981 沖縄県祖国復帰記念大会実行委員会
ご協賛いただいた方には、参加無料券を差し上げます。
またご希望の方は大会パンフレットにご芳名を掲載いたします。
お問い合わせ
電話 098-868-3697 FAX 098-868-4219
携帯090-6831-0989(坂本)
E-mail npnkig.okinawa@gmail.com
沖縄タイムス「私たちは日本人ですか?」を読んで。
5月1日の沖縄タイムスのコラム「大弦小弦」は次のような一言から始まっています。
「私たちは日本人ですか?」
以前、沖縄出身の前衛芸術家の方(若い女性)が、「沖縄人は豚ですか?」という見出しで寄稿していたのを思い出しました。
http://www.asahi.com/national/intro/TKY201205090693.html
沖縄出身者が珍しがられ、思いもよらぬ質問をされたり、好奇の目で見られたということは確かにあったと思います。
しかし、「豚ですか?」はおかしいと思います。被害妄想でしょう。
脱線しましたが、本題に戻ります。
「私たちは日本人ですか?」についてです。
内容は、次のとおりです。
http://article.okinawatimes.co.jp/article/2013-05-01_48714
主権回復政府式典では、万歳三唱が行われた。式典で首相が述べた沖縄に配慮する言葉もうつろに聞こえる。沖縄での講義大会では、「がってぃんならん」の五唱が行われた。いつもの大会よりも怒りは深い。「差別」「切り捨て」「離縁状を」「独立」などの文字が紙面に並んだ。数々の抗議集会、東京行動…。「沖縄を」から「沖縄に」に歌詞を変えて合唱されるようになった「沖縄に返せ」。歌詞の中に出てくる「民族」も別の響きがある。
ニッポンは母国にあらず島人の心に流す血を見つむのみ(玉城寛子)本紙歌壇に寄せられた短歌も重い。もっとも多くの政治家にはその血潮さえも見えていないのかもしれない(具志堅学)
沖縄に配慮する言葉がうつろに響くとありますが、ぼくはそうは感じません。
安倍総理は式典で「沖縄が経てきた“辛苦”」という言葉を用い、沖縄への配慮を見せました。
確かに、沖縄は壮絶な地上戦に晒され、戦後も27年間の異民族統治下に置かれました。
しかし、“辛苦”は沖縄だけが味わったわけではありません。
内地の他の都市も無差別爆撃や原子爆弾で相当な被害を受け、北方領土の住民は今も住む土地を奪われたままです。
沖縄は多大な損害を出しはしましたが、人々の努力により復帰と復興を成し、今は基地問題の解決も見えてきたところです。
沖縄だけが被害者と考えるのは精神が歪んでいると思います!
「「差別」「切り捨て」「離縁状を」「独立」などの文字が紙面に並んだ。」とあります…
「並んだ」と客観事実の様に言っていますが、「並んだ」ではなく、あなた方マスコミが「並べた」んでしょうが!!!逃げるなよ!!
「私たちは日本人ですか」という設問自体がおかしいです!
沖縄県民はれっきとした日本人です!馬鹿にするな、と言いたいです!
これを書いた具志堅なる記者さんが「日本人」であることに自信がないだけじゃないですか?
「私たち」と書いて県民を巻き込まないでほしい!日本人であることに疑問があるのは具志堅さん、あなただけです。
☆閑話休題(それはさておき)
「沖縄を返せ」についてですが、これは、記事を載せた新聞の側では無く、ぼくは歌詞を変えた人間に対して不満があります。
「沖縄を返せ」は左翼にばかり歌われ、左翼の歌と思われがちですが、僕はこの歌が嫌いではありません。
4・28抗議大会では、最初に国歌の代わりに斉唱されました。
僕は大会にはまったく賛同しませんが、この斉唱には、正直、胸が熱くなりました。
「民族の怒りに燃ゆる島」という部分の様に、きつい歌詞もありますが、他の部分は、「祖先から守り継いできた島を返してもらおう」という内容で、メロディも運動歌にしては優しいものです。
また、昭和三十~四十年代、教職員を中心に復帰運動が盛り上がりを見せ始めたそうですが、その時に歌われたのがこの「沖縄を返せ」だそうです。
「教職員…左翼?」と思う方も多いと思いますが、最初はそうではなかったらしく、また、所謂「復帰運動」自体も最初は党派を超えて、「沖縄を返せ」が歌われると同時に日の丸が振られるような良い物だったそうです。
なので、「沖縄を返せ」が左翼の歌になってしまったのも最近のことではないかと思います。
「祖先から守り継いできた沖縄を祖国日本に返してもらおう」という歌なのです。
「沖縄“を”返せ」です。しかし…沖縄“に”では意味が全く変わります。
祖国日本から離れようとする歌になってしまいます。
ちょうど、日本中で琉球独立工作策動が進んでいるところですが、その進行とタイミングが合致します。
歌詞を変えた者あるいは者達は、祖先たちの気持ちなどどうでも良いのでしょう。
祖先を大事にしない人は沖縄県民として、いや日本人としても恥ずべき存在です。
本題に戻ります。
そして、コラムの最後は「“民族”も別の意味を持って響く」という如何にも意味ありげな文とセンチメンタルな短歌を引いています。
別の意味を持って響く…
また、この手です。
どう考えても、沖縄タイムスが「響かせている」んですが・・・。他人事みたいに書いて逃げるなよ!
☆「無知」はあっても「差別」は存在しない
差別、差別、差別。沖縄タイムスばかり読んでいると、沖縄は差別されているのかという寂しい気持ちと、怒りを抱いてしまいます。
しかし、本当は、差別など存在しないと思います。
当然、沖縄県民は他府県民と同胞ですし、ただ、離れているのでお互いのことを知らないだけです。
ぼくも、遠くの方たち…竹島を占領されている島根県の方たちのことについて、十分知らないですし、北方領土の元住民たちの苦しみも知りません。
繰り返しますが、「無知」はあっても「差別」は存在しないのです。
とにかく沖縄メディアの報道姿勢は後ろ向きで暗く、朝から気がめいります。
ぼくたち県民は未来志向で頑張って行きたいのに、勝手に「差別だー」「がってぃんならん」とか書き立てて、県民の精神をかき乱します。
彼らは「米軍基地が沖縄の発展を阻害してきた」とよく言いますが、ぼくは沖縄メディアこそが沖縄の発展を阻害してきた存在だと思っています。
☆沖縄メディアは新聞ではなく「小説」
存在しないものばかりが書かれているので、沖縄タイムスや琉球新報は、事実を報道する「新聞」ではなく、「小説」なのです。
ジャンルは「悲劇」。僕は、月3,000円払ってまで、つまらん悲劇小説など読みたくないです。
世の中のことを知るために「新聞」を読みたいです。沖縄タイムス、琉球新報は新聞たれ!!
「沖縄タイムスは新聞ですか?」
さて、僕は今回沖縄タイムスを批判したわけですが、好き嫌いで語りたいわけではありません。
とにかく沖縄のメディアは歪んでいると思います。しかし、周囲を見るっとメディアの影響力は依然大きいままであることに気付かされます。
インターネットを中心に、正しい情報が共有される様になったとは言え、沖縄タイムスや琉球新報を読んでいる県民は多いと思います。
私の両親や親戚もそうですし、街の食堂や銀行、病院の順番待ちでも客が新聞を広げて読んでいるのを見かけます。
沖縄県民として地元の愛着あるマスコミを愛したいのに、マスコミはぼくたち県民を利用したりだまそうとばかりするのです・・・・
「差別」とか「がってぃんならん」とか言うなら、沖縄メディアが県民に対して行なっている仕打ちがまさにそれです。
長い間の読者は、「新聞が嘘を書いている」ということを想像すらできないはずです。
だから、多くの県民が目覚めるためには、新聞の正常化は避けては通れない課題です。
効果があるかわかりませんが、ぼくも学生として投書や意見書などを送って、正常化を促したいと思います。
ポチッとお願いします

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今年も祖国復帰をお祝いします!
特別ゲストに、TVでおなじみ「櫻井よしこ先生」をお呼びして、祖国復帰の理念に立ち戻り、沖縄の様々な問題に切り込んでいく大会としたいと思います。
◯祖国復帰日の丸パレード
10時30分 普天満宮集合
11時 パレードスタート(宜野湾市民会館まで約1,4キロ】
◯テーマ 「現在の沖縄問題を解決し、子や孫に誇れる沖縄県へ」
◯日 時 5月19日(日)14時開会(13時開場)
◯場 所 宜野湾市民会館大ホール(宜野湾市役所の隣です)
第一部 沖縄県祖国復帰41周年記念式典
第二部 記念講演 櫻井よしこ先生(ジャーナリスト)
◯会 費 500円
◯主 催 沖縄県祖国復帰記念大会実行委員会
那覇市若狭1-25-11波上宮内
祖国復帰の「5月15日」に「琉球民族独立総合研究学会」が設立されます。ほかならぬ祖国日本に帰ってきた歴史的事実を冒涜するこの動きに対して、私たちは祖国復帰の事実を確認する必要があります。
昨年は祖国復帰より四十周年という記念すべき年であり、多くの行事が開催されました。
しかし、私どもは五年や十年に一度ではなく、毎年の記念大会開催を通して祖国復帰の歴史的意義を確認すべきであると考えております。県の内外問わず祖国復帰の意義を発信し、祖国復帰にかけた先達の貴重な体験や歴史を、次世代を担う青少年に受け継ぐべく記念大会を開催致します。
「沖縄県祖国復帰四十一周年大会」では、四十年の歴史を振り返った昨年の大会から、新たな一歩を踏み出すべく、基地問題や安全保障など沖縄をとりまく問題にも取り組んで参りたいと思います。
ご協賛も募集しています。
琉球銀行口座 店番号308 口座番号512952
郵便振替口座 01700ー9-72981 沖縄県祖国復帰記念大会実行委員会
ご協賛いただいた方には、参加無料券を差し上げます。
またご希望の方は大会パンフレットにご芳名を掲載いたします。
お問い合わせ
電話 098-868-3697 FAX 098-868-4219
携帯090-6831-0989(坂本)
E-mail npnkig.okinawa@gmail.com
この記事へのコメント
沖縄の苦労が伝わってきます。
まともなメディアがいないことが問題ですね。
ネット環境が整ってきているのでネットで新聞を駆逐しなければ原点に戻れないかもしれないですね。
尖閣然り、与那国の自衛隊の件然り、沖縄は現在の日本において紛争化する可能性のある最前線に位置するという認識をもっと持つべき。
その証拠に中国があからさまに沖縄狙ってきているじゃないですか。
落とされたら最後チベット、ウイグル地区の二の舞になるだけだというのに。
まともなメディアがいないことが問題ですね。
ネット環境が整ってきているのでネットで新聞を駆逐しなければ原点に戻れないかもしれないですね。
尖閣然り、与那国の自衛隊の件然り、沖縄は現在の日本において紛争化する可能性のある最前線に位置するという認識をもっと持つべき。
その証拠に中国があからさまに沖縄狙ってきているじゃないですか。
落とされたら最後チベット、ウイグル地区の二の舞になるだけだというのに。
Posted by 通りすがり at 2013年05月04日 22:42
おはようございます。
狼魔人日記から来ました。
まったく、貴方の考えに、完全同意です。
私も、以前から、マスコミの報道仕方に、疑問を感じていました。
それで、去年、金を払って読む新聞ではないと思い、沖縄糞タイムスを解約しました。
すると不思議に、日々の生活や気持ちが 楽になりました。
>>沖縄メディアは新聞ではなく「小説」<<
正に、その通りです。
それも、、人のこころを「藁人形」に釘を打ち込むような噓記事でジワリ、ジワリと読者のこころを蝕んで来てるように、、私は思うけど。 ( 仲にはそれを、快感(イーバーヤサ)と思う人も居るみたいですが。)
そう思うのは、私だけかな?
だから、沖縄糞タイムスは辞めたんです。
狼魔人日記から来ました。
まったく、貴方の考えに、完全同意です。
私も、以前から、マスコミの報道仕方に、疑問を感じていました。
それで、去年、金を払って読む新聞ではないと思い、沖縄糞タイムスを解約しました。
すると不思議に、日々の生活や気持ちが 楽になりました。
>>沖縄メディアは新聞ではなく「小説」<<
正に、その通りです。
それも、、人のこころを「藁人形」に釘を打ち込むような噓記事でジワリ、ジワリと読者のこころを蝕んで来てるように、、私は思うけど。 ( 仲にはそれを、快感(イーバーヤサ)と思う人も居るみたいですが。)
そう思うのは、私だけかな?
だから、沖縄糞タイムスは辞めたんです。
Posted by 義挙人 at 2013年05月05日 07:31
以前八重山新報を読む機会がありましたが、沖縄2大新聞と違いもっと公平な視点で見ている印象を持ちました。本島ではあのような新聞見かけませんでしたね。
Posted by ジュン at 2013年05月05日 11:39
はじめまして生粋の沖縄県民です。
最近、沖縄の新聞が異常ですよね…。
前からですが、最近は特に!
私たちは日本人ですかって…日本人さぁ!
この前の「屈辱の日」もしかり、「沖縄を返せ」とか意味が分からない!!!自分たちで被害者意識?をうえつけようとしているとしか思えません。吐き気がします…
そんなことより、尖閣、沖縄の領土主張してきてる中国に危機感持てよ!と
そっちに怒り心頭です!
最近、沖縄の新聞が異常ですよね…。
前からですが、最近は特に!
私たちは日本人ですかって…日本人さぁ!
この前の「屈辱の日」もしかり、「沖縄を返せ」とか意味が分からない!!!自分たちで被害者意識?をうえつけようとしているとしか思えません。吐き気がします…
そんなことより、尖閣、沖縄の領土主張してきてる中国に危機感持てよ!と
そっちに怒り心頭です!
Posted by メト at 2013年05月05日 18:58
彼らは「日本人」でも「沖縄県民」でもありません。
赤化した「人民」ですから…
赤化した「人民」ですから…
Posted by ヤンバルクイナ at 2013年05月06日 11:47
みなさん、ご理解いただきありがとうございます。
沖縄タイムス、琉球新報が行なっているのは、県民に対する名誉毀損です。
一部のイカれたグループの言動ばかり報道するせいで、県民みんな頭がおかしいように見られてしまいます。
葬式の広告さえなければ、不買運動も成就するのでしょうか。
沖縄タイムス、琉球新報が行なっているのは、県民に対する名誉毀損です。
一部のイカれたグループの言動ばかり報道するせいで、県民みんな頭がおかしいように見られてしまいます。
葬式の広告さえなければ、不買運動も成就するのでしょうか。
Posted by ウチナンチュは見た
at 2013年05月10日 08:57
